チェックランプが点いたら

ハイブリッドシステムチェックの警告灯のランプが付いたことはありませんか?
画像の様な警告灯を見たことはありませんか?

ハイブリッド車のバッテリーの寿命は製造から10年、走行距離200,000km前後と言われています。
他の原因としては、運転の仕方や環境によっても変わりますが、基本的には経年劣化による原因がほとんどです。

※走行距離や年数はあくまでも目安であり、走行距離や年数が少ない場合でも故障する事があります。


ハイブリッドシステムの警告灯が付いてしまったら、ハイブリッドバッテリーを新品に交換するしかないと思われる方が多いと思います。ハイブリッドバッテリーのリビルト品が存在しますので、必ずしも新品に交換しなくてはいけない訳ではございません。

※ディーラーのハイブリッドバッテリーの保証期間内(5年または100,000km以内)の方は、ディーラーに修理を依頼する事をお勧め致します。


一般的にはディーラーでのハイブリッドバッテリーの交換費用は高額になってしまう事が多いです。

下記の例は、ディーラーでの30プリウスの交換の場合。
(例)
ハイブリッドバッテリー費用が¥150,000~¥200,000
交換工賃が¥20,000~¥30,000
※ボルテージセンサーは含まれていません。

Dr.Hybrid Batteryではお客様の声に答え、ディーラーよりもリーズナブルな価格で交換作業をさせて頂いてます!

以上を踏まえて、チェックランプが点灯したら…

『Dr.Hybrid Battery』までご連絡下さい!!